Hitotsubashi Institute for Advanced Study

一橋大学社会科学高等研究院と経済産業省中小企業庁が地域・中小企業政策研究の促進に関する連携・協力に関する協定を締結しました。

  1. ディスカッションペーパー HIAS-E-121 “Macroeconomic uncertainty matters: A nonlinear effect of financial volatility on real economic activity”を発行しました。

  2. 社会連携プログラム「第5回医療経済短期集中コース」の受講申込みを開始いたしました。

  3. ディスカッションペーパー HIAS-E-120 “An evolution of global and regional banking networks: A focus on Japanese banks’ international expansion”を発行しました。

  4. 5月11日(水)第56回定例研究会:Dr. Stefan Lipman, Erasmus University Rotterdam,「Tailored financial incentives for health behaviour」 を開催します。

  5. ディスカッションペーパー HIAS-E-119 “Transportation Infrastructure and Trade”を発行しました。

  6. ディスカッションペーパー HIAS-E-118 “Forecasting GDP growth using stock returns in Japan: A factor-augmented MIDAS approach”を発行しました。

  7. 『週刊社会保障』に荒井耕教授(一橋大学大学院経営管理研究科 教授)・古井健太郎准教授(松山大学経営学部)の共著論文「既存情報の改善と把握情報の充実―『事業報告書等』と『病床機能報告』との連結による『医療経済実態調査』の補完―」が掲載されました。

  8. 『社会保険旬報』に荒井耕教授(一橋大学大学院経営管理研究科)・古井健太郎准教授(松山大学経営学部)の共著論文「医療機能による有床診療所の財務状況への影響―多様な財務側面への留意の必要性―」が掲載されました。

  9. 3月16日(水)第55回定例研究会:Mizanur Rahman,一橋大学,「Global, regional, and national progress in financial risk protection towards universal health coverage, 2000-2030: a Bayesian Hierarchical Analysis」 を開催します。

  10. ディスカッションペーパー HIAS-E-117 “Heterogeneous Internal Trade Cost and Its Implications in Trade”を発行しました。