Hitotsubashi Institute for Advanced Study

5月8日(水)第38回定例研究会: 縄田和満教授(東京大学大学院⼯学系研究科技術経営戦略学専攻/RIETI)「健康診断・レセプトデータを用いた健康状況と医療費の関連に関する分析」を開催します。

http://health-economics.hias.hit-u.ac.jp/event/20190508/

【HIAS Health 第38回定例研究会】
日時 2019年5月8日(水) 16:30-18:00
会場 西キャンパス 第2研究館 5階 HIASセミナー室(517号室)
報告者 縄⽥和満教授(東京⼤学⼤学院⼯学系研究科技術経営戦略学専攻/RIETI)
演題 健康診断・レセプトデータを⽤いた健康状況と医療費の関連に関する分析
言語 日本語

  1. ディスカッションペーパー HIAS-E-120 “An evolution of global and regional banking networks: A focus on Japanese banks’ international expansion”を発行しました。

  2. 5月11日(水)第56回定例研究会:Dr. Stefan Lipman, Erasmus University Rotterdam,「Tailored financial incentives for health behaviour」 を開催します。

  3. ディスカッションペーパー HIAS-E-119 “Transportation Infrastructure and Trade”を発行しました。

  4. ディスカッションペーパー HIAS-E-118 “Forecasting GDP growth using stock returns in Japan: A factor-augmented MIDAS approach”を発行しました。

  5. 『週刊社会保障』に荒井耕教授(一橋大学大学院経営管理研究科 教授)・古井健太郎准教授(松山大学経営学部)の共著論文「既存情報の改善と把握情報の充実―『事業報告書等』と『病床機能報告』との連結による『医療経済実態調査』の補完―」が掲載されました。

  6. 『社会保険旬報』に荒井耕教授(一橋大学大学院経営管理研究科)・古井健太郎准教授(松山大学経営学部)の共著論文「医療機能による有床診療所の財務状況への影響―多様な財務側面への留意の必要性―」が掲載されました。

  7. 3月16日(水)第55回定例研究会:Mizanur Rahman,一橋大学,「Global, regional, and national progress in financial risk protection towards universal health coverage, 2000-2030: a Bayesian Hierarchical Analysis」 を開催します。

  8. ディスカッションペーパー HIAS-E-117 “Heterogeneous Internal Trade Cost and Its Implications in Trade”を発行しました。

  9. 2021年度第4回一橋大学政策フォーラム「地域の産業振興政策と中小企業政策:研究と実務の連携を目指して」(地域・中小企業政策研究センター令和3年度シンポジウム)を2022年2月28日(月)に開催します。

  10. ディスカッションペーパー HIAS-E-116 “COVID-19 Uncertainty Index in Japan: Newspaper-Based Measures and Economic Activities”を発行しました。