Hitotsubashi Institute for Advanced Study

  1. 『週刊社会保障』に荒井耕教授(一橋大学大学院経営管理研究科 教授)・古井健太郎准教授(松山大学経営学部)の共著論文「既存情報の改善と把握情報の充実―『事業報告書等』と『病床機能報告』との連結による『医療経済実態調査』の補完―」が掲載されました。

  2. 『社会保険旬報』に荒井耕教授(一橋大学大学院経営管理研究科)・古井健太郎准教授(松山大学経営学部)の共著論文「医療機能による有床診療所の財務状況への影響―多様な財務側面への留意の必要性―」が掲載されました。

  3. 3月16日(水)第55回定例研究会:Mizanur Rahman,一橋大学,「Global, regional, and national progress in financial risk protection towards universal health coverage, 2000-2030: a Bayesian Hierarchical Analysis」 を開催します。

  4. ディスカッションペーパー HIAS-E-117 “Heterogeneous Internal Trade Cost and Its Implications in Trade”を発行しました。

  5. 2021年度第4回一橋大学政策フォーラム「地域の産業振興政策と中小企業政策:研究と実務の連携を目指して」(地域・中小企業政策研究センター令和3年度シンポジウム)を2022年2月28日(月)に開催します。

  6. ディスカッションペーパー HIAS-E-116 “COVID-19 Uncertainty Index in Japan: Newspaper-Based Measures and Economic Activities”を発行しました。

  7. 「風そよぎ、光あふれる<人>と<まち>—国立ケイパビリティ・シンポジウム—」を2022年1月19日に開催します。

  8. ディスカッションペーパー HIAS-E-115 “Do Economic Incentives Promote Physical Activity? Evidence from the London Congestion Charge”を発行しました。

  9. 2021年度第3回政策フォーラム「新型コロナウィルスと金融・財政政策」を2022年1月21日(金)を開催します。

  10. GLECSウェブサイトの日本語版を公開しました。